「第30回東京学生映画祭」作品募集のお知らせ !


【エントリー概要】
期間:~3/22(金)※作品必着
対象作品:過去の東学祭に応募したことのない学生映画作品!(作品完成時に監督が学生であること。実写、アニメーション、ドキュメンタリーなどジャンルは問いません。)
募集部門:東学祭コンペティション(長編部門、16分以上)/短編部門(15分59秒以下)
作品提出方法:郵送/データ形式
エントリー料:東学祭コンペティション 1,500円/短編部門 1,000円/団体エントリー(作品数、部門に制限なく一律)6,000円
エントリーURL: http://bit.ly/2t5CiHx
エントリーに関するお問い合わせ:toguaksaisubmit@gmail.com

第五回福島自主制作映像祭は無事に終了しました!


第五回福島自主制作映像祭は無事に終了しましたのでご報告いたします。来場し舞台挨拶をしてくださった監督や出演者の皆さん。また新年を迎え初めての日曜に会場に来られた観客の皆さん。そしていつも支援してくださる企業や個人の皆様。本当にありがとうございました。実は今年、第六回を行う予定なんです。

第五回福島自主制作映像祭


明けましておめでとうございます!

『第五回福島自主制作映像祭』まであと2日です。現在まで古本監督・北林監督・松本監督・奥田監督が来場予定、また第五回を記念し3名の映像制作関係者や監督に対し賞を授与することが決定しています。仙台短編映画祭元代表の日野さんは、おすすめ映像を持ち込んで楽しみに待っているようです。今回も素晴らしいインディーズ映像が集まっていますので遊びに来てください。また意外なゲストが来るかもしれません。映像祭はいつのもごとくサプライズ劇場ですから。

基村英行監督作

上映予定の公募作品発表!



第五回福島自主制作映像祭で上映予定の公募作品をお知らせします。以下10作品となります。

①『松本商店街物語』古本恭一監督

②『鼓動する惑星』奥田悠介監督

③『人間蟲』遠藤直隆監督

④『うちの人形が話しはじめた』中川信雄監督

⑤『おおみそか』オープン座セサミ

⑥『ぼくらの自由研究』MATSMO監督

⑦『ヴォワイヤンの庭』下社敦郎監督

⑧『つれない男』小川貴之監督

⑨『恋愛電話』北林佑基・松本佳樹監督

⑩『木場城の呪い』基村英行監督

第5回福島自主制作映像祭を開催します!



開催日と会場が変更となります。

当初予定しておりました会場の「うすい百貨店」との調整がうまくいかず、会場が変更となりました。そのため開催日も延期となります。

 

上映予定作品

1、佐藤広一監督作品『ワイルドナイツ・ネクスト』(6.1chドルビーサラウンドにてやっと上映!)

2、『映画商店ガイレンジャー』初!映画祭での上映!

3、映像祭がお手伝いした仕事特集。などなど

 

同時に上映作品を募集します!!

■応募作品について

募集作品に関しては、映像祭ということでかならずしもストーリーのある作品ではなく、ミュージックビデオ風の映像から、フルCGの映像・アニメ作品・ショートコント・旅行記・CM風はたまた実験映像など、DVDやBlu-rayで上映できるものなら、作品の長さ、ジャンル、作風は問いません。自由な表現をしていただいて構いません。ただし下記の注意事項を確認した上でご応募下さい。注意事項を無視した作品、また映像祭の主旨に沿わない作品は受け付けできません。

■注意事項

1)公序良俗に反するもの、観る人に嫌悪感や不愉快な思いをさせるもの。

2)団体・企業・個人を誹謗中傷した内容があるもの。

3)著作権・肖像権などの権利を侵害しないこと。

4)法律で定められている人権を無視した作品。

5)オリジナル形式は、ビデオ(VHS)、DVD、Blu-rayとします。フィルムは要相談。

■募集内容及び映像祭に関する詳細は、福島自主制作映像祭実行委員会へお問い合わせください。メール:fiff_info@tribe.co.jp(担当:FIFF 塩田まで)Facebook等の問い合わせを利用されても構いません。

1)応募方法は、メールやSNS・HPの問い合わせを利用して行ってください。氏名・作品名・ジャンル・時間・簡単なストーリーを明記して下さい。上映が決まった作品の応募者の方には、後ほど連絡し上映に向けた打ち合わせをします。

【ちなみに過去に他の映画祭で受賞された作品の応募も受け付けています。ただしその場合は出品した映画祭の名称、年度などを必ず明記してください。また、本映画祭での上映に関する権利等の調整・手続きを済ませてください。当委員会では責任を負いませんのでご了承ください。】

 

6月24日その日、郡山市に『グリーン・ハウス』が現れる。



 

この本の中に登場する佐藤久一氏、そして映画館『グリーン・ハウス』。知っている方もいれば、何もかもが想像でしかない世代もいるであろう。24日(日)の上映会場には、当時発行された「グリーンイヤーズ」や、貴重な写真や資料の展示も行います。是非、当日は『グリーン・ハウス』の目撃者となって下さい。